腐った日記ですみません。
いけばな展に行って来ました。
生の花って本当に良いなあ・・・
見えないなにか良いものがが出てる気がするなあ・・・。
くんくん・・・
いや香りだけじゃなくて・・・。
プリザーブドは好きじゃありません・・・。
造花は花ではない・・・と・・・思います・・・。ぷらすちkk・・・
花は枯れるからいいんじゃないかな・・・。
いけばなは、いけばならしいものが好きです。
華道、という感じの正当な、かつ、正統な活け方がすきです。
お花はおばあちゃんから時々習っているのですが、
(ほとんど習っていないに等しい)
自由奔放に活けても、あまり何も言われないけど、
ただ毎回「太陽の向きを考えてね」と言われます。
花は、太陽の方を向いて咲くから。
「自然のままにね」とだけいつも言われます。
いけばなは小宇宙なんだな・・・・と思うと
座禅なんだな・・・と思います。。。
おばあちゃんはほんわかぱっぱとさささーと活けていますが。笑
生き様が涅槃だからな・・・。既に・・・。
かたやフラワーアレンジメントは、その名のとおり、アレンジしてなんぼというか、
ワイヤーを使ったり、グルー(糊?)を使ったり、
人間が意図しているものを形作る喜びがあると思うなあ・・・。
西洋のお庭には、噴水があって、
日本の庭には滝がある、という例がよく引かれますが、
(高校の国語の教科書に載っていたような・・・)
どっちが良いとかじゃなくて、どっちも良いですね。
どう力を加えるか・・・というか・・。
Lは、力で動かそうとも、自然のままでいるようにも、
どちらにも見える。
月は前者ですね。
どっちも好きです。
花ならば、Lはカサブランカかイングリッシュローズ
白い大輪がいいなあ。
月はなんだろうなあ・・・
白いバラもいいけどオークランドとか・・・オレンジっぽいのもかわいいかな・・・。
以下妄想。。。
生の花って本当に良いなあ・・・
見えないなにか良いものがが出てる気がするなあ・・・。
くんくん・・・
いや香りだけじゃなくて・・・。
プリザーブドは好きじゃありません・・・。
造花は花ではない・・・と・・・思います・・・。ぷらすちkk・・・
花は枯れるからいいんじゃないかな・・・。
いけばなは、いけばならしいものが好きです。
華道、という感じの正当な、かつ、正統な活け方がすきです。
お花はおばあちゃんから時々習っているのですが、
(ほとんど習っていないに等しい)
自由奔放に活けても、あまり何も言われないけど、
ただ毎回「太陽の向きを考えてね」と言われます。
花は、太陽の方を向いて咲くから。
「自然のままにね」とだけいつも言われます。
いけばなは小宇宙なんだな・・・・と思うと
座禅なんだな・・・と思います。。。
おばあちゃんはほんわかぱっぱとさささーと活けていますが。笑
生き様が涅槃だからな・・・。既に・・・。
かたやフラワーアレンジメントは、その名のとおり、アレンジしてなんぼというか、
ワイヤーを使ったり、グルー(糊?)を使ったり、
人間が意図しているものを形作る喜びがあると思うなあ・・・。
西洋のお庭には、噴水があって、
日本の庭には滝がある、という例がよく引かれますが、
(高校の国語の教科書に載っていたような・・・)
どっちが良いとかじゃなくて、どっちも良いですね。
どう力を加えるか・・・というか・・。
Lは、力で動かそうとも、自然のままでいるようにも、
どちらにも見える。
月は前者ですね。
どっちも好きです。
花ならば、Lはカサブランカかイングリッシュローズ
白い大輪がいいなあ。
月はなんだろうなあ・・・
白いバラもいいけどオークランドとか・・・オレンジっぽいのもかわいいかな・・・。
以下妄想。。。
庭師Lと、老舗酒蔵の御曹司の月くんとかどうですか・・・・
(どう、といわれても・・・)
竜崎さん、はしごの上で松の枝をちょきちょき。
月「竜崎さんお茶が入りましたよ。」
L「・・・ありがとうございます。」
もしくは樽を作る職人のLとか。
かんな削りの竜崎さん。
月「竜崎さんお茶が入りましたよ。」
L「・・・ありがとうございます。」
(同じじゃないか)
もしくは花屋の竜崎さん・・・。
いつも同じ時間に花束を買っていくスーツ姿の月くん。。
好きな人に花を贈っているのだろうか、と思いながら
時々サービスしてあげる竜崎さん。
月「ここの花は花もちが良いと、喜ばれています。」
L「ありがとうございます。」
ある日月くんはうれしそうにお店に入ってきました。
月「今日は特別大きいのを」
L「分かりました。」
(・・・想い人に気持ちが通じたのだろうか。。。)
お祝いに、Lは盛大に白いバラを盛りまくります。
良かったですね、というのは本心で、
でももうこのお客さんが来なくなるのは寂しいかもしれない・・・。
月「ありがとう。妹も喜びます。」
L「・・・いもうと」
月「ええ、入院していたんです。今日やっと退院で。」
L「・・それは、おめでとうございます。あの、お名前は」
月「?さゆですが。」
L「いえ、あなたの。」
恋の予感・・・
なにか今色々なことで容易に月Lメロドラマが始まってしまい、
(注:上のどう考えてもL月的展開の花屋さんも月L)
あー世界に花とLと月があってよかった。。。
ねむい・・・
月Lメロ ドラマ・・・メロ・・・
(どう、といわれても・・・)
竜崎さん、はしごの上で松の枝をちょきちょき。
月「竜崎さんお茶が入りましたよ。」
L「・・・ありがとうございます。」
もしくは樽を作る職人のLとか。
かんな削りの竜崎さん。
月「竜崎さんお茶が入りましたよ。」
L「・・・ありがとうございます。」
(同じじゃないか)
もしくは花屋の竜崎さん・・・。
いつも同じ時間に花束を買っていくスーツ姿の月くん。。
好きな人に花を贈っているのだろうか、と思いながら
時々サービスしてあげる竜崎さん。
月「ここの花は花もちが良いと、喜ばれています。」
L「ありがとうございます。」
ある日月くんはうれしそうにお店に入ってきました。
月「今日は特別大きいのを」
L「分かりました。」
(・・・想い人に気持ちが通じたのだろうか。。。)
お祝いに、Lは盛大に白いバラを盛りまくります。
良かったですね、というのは本心で、
でももうこのお客さんが来なくなるのは寂しいかもしれない・・・。
月「ありがとう。妹も喜びます。」
L「・・・いもうと」
月「ええ、入院していたんです。今日やっと退院で。」
L「・・それは、おめでとうございます。あの、お名前は」
月「?さゆですが。」
L「いえ、あなたの。」
恋の予感・・・
なにか今色々なことで容易に月Lメロドラマが始まってしまい、
(注:上のどう考えてもL月的展開の花屋さんも月L)
あー世界に花とLと月があってよかった。。。
ねむい・・・
月Lメロ ドラマ・・・メロ・・・
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