腐った日記ですみません。
二時間の映画を見終わったら
当たり前ですが、
二時間経っているのがすごい。
二時間の映画を見たら、二時間経っているのが当たり前なのが
すごいなあと思います。
私は二時間もの間、映画を見ることがほとんどできないので
(映画というものがあまり好きではないと気がついてから
人生が少し楽になりました。。。)
実際見ていたのは映画ではなく
動画・・・?
何だ・・・
コンサートの映像・・・
なんですけれども、
12時ちょっと前から見ていたらこんな時間だよ、
おおい、どうしてくれるんだ、マイケルさんよ!!
中学生くらいの私は、まいける・じゃくそんが
本気で死ぬほど好きだったので
(多分今月Lが好きなくらい、本気で愛していた)
本当に恥ずかしいのですが、
でも、好きだなあと思います。
今も甘酸っぱい気持ちになるくらい好きです。。。
昨夜書いた文を、今見たら、
本当に寝たらいいのに、この人・・・
と、我ながら思いました。
それなのに、続きは更にまいこうさんの話・・・。
(何のサイトだ・・・)
当たり前ですが、
二時間経っているのがすごい。
二時間の映画を見たら、二時間経っているのが当たり前なのが
すごいなあと思います。
私は二時間もの間、映画を見ることがほとんどできないので
(映画というものがあまり好きではないと気がついてから
人生が少し楽になりました。。。)
実際見ていたのは映画ではなく
動画・・・?
何だ・・・
コンサートの映像・・・
なんですけれども、
12時ちょっと前から見ていたらこんな時間だよ、
おおい、どうしてくれるんだ、マイケルさんよ!!
中学生くらいの私は、まいける・じゃくそんが
本気で死ぬほど好きだったので
(多分今月Lが好きなくらい、本気で愛していた)
本当に恥ずかしいのですが、
でも、好きだなあと思います。
今も甘酸っぱい気持ちになるくらい好きです。。。
昨夜書いた文を、今見たら、
本当に寝たらいいのに、この人・・・
と、我ながら思いました。
それなのに、続きは更にまいこうさんの話・・・。
(何のサイトだ・・・)
ちょっと消したくせに、
又まいこうさんの思い出ですが、
(誰もまいけるに興味がないのは分かっているのですが、
このように無理やり語る以外に誰も聞いてくれないという状況が
10数年も続くと、
まいこうさんの話は強引に進めてしまうのが
自分の中でいたって自然な事となっており、
大変申し訳ないことです。
でも話す。だって誰も聞いてくれないから。)
私の学生時代は・・・いわゆるコムロ世代でして、
とにかくwith T と言いますか、
ヒットチャートはTだらけでしたね。
洋楽は・・・マ/ラ/イ/ヤ全盛期でしたでしょうか・・・
あとはブ/ラーvsオ/ア/シ/ス・・・というか、
(私はレディ尾ヘッドが好きでしたね・・・)←暗い
(ク/ー/ラ/ー/シ/ェ/イ/カーも好きでしたね・・・今何してるのかな?)
あとはジ/ャ/ミ/ロ/ク/ワ/イ/さんとか・・・
そして何と言ってもふーじーずですね。。。
そういう時代でしたね・・・
90年代・・・。
そんな中、私は俄然まいこうさんだった訳ですが、
周りにまいこうさんの話を聞いてくれる友達なんて
誰もいなくて、
ほんと1人で勝手にめちゃくちゃ好きだったんです・・・。
部活して、友達と遊んで、バーバパパ見て、
家に帰ったら、マイケルを聞いて・・・
という毎日でしたね・・・。
当時はネットとかなかったので(笑)
街の図書館でまいけるの自伝とか借りて読んでいましたね。
それで、我ながらすごいオタク気質だなあと思うのですが
全然はやってもないし、
誰とも共有できないのに、
ひたっっっすら自分の世界の中だけで
何年間も心から愛せたのが、
キモイですね(´ω`)
(いや、キモイけど、いいと思う。。。うん・・・。)
それで、私は自分のことを、
割りと自己完結型オタクだと思っていたのですが、
デスノでは、熱い魂をお持ちの方々のお話を聞け、
素晴らしい二次創作の作品にたくさん出会えて、
そりゃますます好きになるわ、そんなもん、
と思いました。
と、これが言いたかったのですが
前置きが長くてすみません。
好きなものの話ができるって幸せなことですね。
私は自分の好きなもの(=まいこうさん)について
誰も聞いてくれないのが当たり前だったので
デスノのお話をしていても、
時々自分がすごく一方的だな、と思うのですが
(時々・・・というか、・・・いつも・・・というか・・・・)
(すみません・・・)
なんだか、それなのに、
ありがとうございます、と
いつも思います・・・。
ありがとうございます。
又まいこうさんの思い出ですが、
(誰もまいけるに興味がないのは分かっているのですが、
このように無理やり語る以外に誰も聞いてくれないという状況が
10数年も続くと、
まいこうさんの話は強引に進めてしまうのが
自分の中でいたって自然な事となっており、
大変申し訳ないことです。
でも話す。だって誰も聞いてくれないから。)
私の学生時代は・・・いわゆるコムロ世代でして、
とにかくwith T と言いますか、
ヒットチャートはTだらけでしたね。
洋楽は・・・マ/ラ/イ/ヤ全盛期でしたでしょうか・・・
あとはブ/ラーvsオ/ア/シ/ス・・・というか、
(私はレディ尾ヘッドが好きでしたね・・・)←暗い
(ク/ー/ラ/ー/シ/ェ/イ/カーも好きでしたね・・・今何してるのかな?)
あとはジ/ャ/ミ/ロ/ク/ワ/イ/さんとか・・・
そして何と言ってもふーじーずですね。。。
そういう時代でしたね・・・
90年代・・・。
そんな中、私は俄然まいこうさんだった訳ですが、
周りにまいこうさんの話を聞いてくれる友達なんて
誰もいなくて、
ほんと1人で勝手にめちゃくちゃ好きだったんです・・・。
部活して、友達と遊んで、バーバパパ見て、
家に帰ったら、マイケルを聞いて・・・
という毎日でしたね・・・。
当時はネットとかなかったので(笑)
街の図書館でまいけるの自伝とか借りて読んでいましたね。
それで、我ながらすごいオタク気質だなあと思うのですが
全然はやってもないし、
誰とも共有できないのに、
ひたっっっすら自分の世界の中だけで
何年間も心から愛せたのが、
キモイですね(´ω`)
(いや、キモイけど、いいと思う。。。うん・・・。)
それで、私は自分のことを、
割りと自己完結型オタクだと思っていたのですが、
デスノでは、熱い魂をお持ちの方々のお話を聞け、
素晴らしい二次創作の作品にたくさん出会えて、
そりゃますます好きになるわ、そんなもん、
と思いました。
と、これが言いたかったのですが
前置きが長くてすみません。
好きなものの話ができるって幸せなことですね。
私は自分の好きなもの(=まいこうさん)について
誰も聞いてくれないのが当たり前だったので
デスノのお話をしていても、
時々自分がすごく一方的だな、と思うのですが
(時々・・・というか、・・・いつも・・・というか・・・・)
(すみません・・・)
なんだか、それなのに、
ありがとうございます、と
いつも思います・・・。
ありがとうございます。
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