腐った日記ですみません。
机の上を片付けていたら、
こないだ病院に行った時にもらった
薬の、説明書(?)のようなものが出てきて
その一番上に
「----(私の名前)様へのお薬」って書いてあって、
な、なにか・・・
これは私に必要なものなのだろうか、
というか・・・
これは私をどうしてくれるというのだろうか、
と・・・
思いました。
なにか不思議な気持ちで見つめてしまいました。
薬袋に盛大な萌えを感じてしまいました。
(しかも「くすりぶくろ」って思ってたんですが、
プロ(?)は「やくたい」っていうらしいです、薬袋。
もえ・・・)
私に効く薬はどこにあるんだろう・・・
(bakaにつかる薬はない(´ω`))
薬飲んでも熱下がらなかったのに、
ほっといたら治ったし、
不思議なものだ・・・。
風邪ひきかけてる時にすぐ薬飲む月もかわいいし、
風邪ひいても薬飲まない月もかわいいな。。。
Lが薬物に耐性がある設定は、色んなサイトさんでも見かけて、
私も、Lはそのように訓練されていると思うのですが、
でもそれってつまり少々の麻酔は効かないって言う事で・・・。
何かの拍子にLが怪我をして、縫ったりしないといけなくなったら、
痛くて可哀想だな・・・。
月が傍にいて、手でも握っていてあげてほしいな・・・。
チクチク。
L「痛いのは、痛いんですよね。一長一短です・・・。」
月「・・・」
L「月くんまで痛そうな顔しなくて大丈夫ですよ。」
これはピュアだね(´ω`)
でも月は、竜崎が痛みに耐えて汗を流しているのを見て、
ちょっと嗜虐的な興奮を覚えた自分を恥じればいい・・・。
明日休みで興奮気味・・・ばかだね・・・
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