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腐った日記ですみません。
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今週は早かったなあ。。。
意識朦朧の1週間で、会社で何してたか、とんと記憶にありません。
熱はだいぶ下がりました。
ぷこさんの置き土産のハーゲンダッツをありがたく頂きました。
すみません。

夏だったのに、なにかいきなり秋ですね。
うちは山なので、ほんの少し前までは、
朝セミの声で目が覚めるくらい、セミがうるさかったのに
今はリンリロリンリロリーン♪と、名も知らぬ虫が鳴いています。。。
切ない。。。


でもアイスの季節は終わらない。。。
秋のアイスも冬のアイスも美味しいですよね(´∀`)

絵はもちろんシャーペンです。。。
ペンタブ買った意味ねええ・・・!!
いいんです。
これからです。(?)



インテの後、皆様にはご挨拶にもなかなか伺えず、失礼致しました。
でも、なにかアフターの100番(店の名前。変なの。笑)
はすごいメンバー過ぎて、
あれ、私なんであの場所にいたんだろう。。。
と思い始めて、何か楽しかった思い出全て、
熱でうなされて見た夏の夜の夢だったのではないだろうかと
そんな気がして参りました。

夢だとしても、ありがとう・・・!!!


あんまり「あの方もあの方も眩しいくらいにかわゆかった」とか、
「あの方のLたんがヤバイくらいかわいかった」とか
申し上げるのもはばかられる(?)ので
言いたいけど止めるね。
ばかっ!みんなかわいすぎるんだよ・・・!!!
私のお隣に座ってはったお嬢さんは、
私の半分くらいの腕の細さでした。。。
が。ま・・・。
かわゆすなあはあはあ。
危ない!!!!!



それでさ、購入したお宝(同人誌)読んで
ほんと又泣いちゃった。。。
あのですね、
私よく日記に、「泣けてきた」とか「涙が出た」とか書いてるんですが
ほんとに涙ぼろぼろこぼして泣いてるからね。
うわーイタイ・・・!!
漫画読んで泣いたり、映画見て泣いたりするのって
そこまでおかしいとは思わないけど、
漫画のこと考えて泣いてるって
イタイね!!!!!


思えばこの数年、私漫画読んで泣いたりしてなかったなあ。。。
いやデスノも原作を読んで泣いてはいないな。。。




でもアニメ見て
叫んだのはほんとデスノだけだよ。。。



あんまり何回も書くのもアレですが
アニメには毎回やられたああああ・・・と思わされます。


ほんと下らないな、と思った。
私のしている事って、私の解釈でしかない訳で、
誰も納得しないし、
私本人すらも納得してないという事に
気がついてしまいました。


私は自分の書いたメロとかマト子とかは
「うちのメロ」とか「うちのマト」とか
多少なりともそういう感情があるけど
Lに対しては全くなくて
「うちのL」とか全然思わないのです。


結局私が書いてるのって、
Lのような人・・・
というかLじゃないじゃないか
という事に、気付いてしまった。
下らん・・・!!!
実に下らん・・・!!!!


Lのことが分からないよ。。。
本当のLは何をどう思っていたのでしょうか。


でもそれって、結局つぐみんにもおばてぃにも
分からんのじゃないだろうか。
(もしくはつぐみんはそこまで考えてないんじゃないだろうか。)


私も自分で書いたSSで、「あれってあの後どうなるんですか?」と
聞かれても、「あれはあれで終わりです。。。」というか
そこまで考えてなかったり、
それ以上は考えられなかったりするので、
結局その辺はやっぱり個人の解釈の自由というか、
その人のこれまでの生き様次第というか、
そういうものによってでしか読み取れないんだと思うのです。


以前れなさんや耳さんやぷこさんと
ものの解釈というものについて話した事があるのですが
私は、
書かれているものは全て
人の解釈によって
読み取られるのだと思うのです。


絵にしろ、文にしろね。。。


例えば収支報告書とか
そういうのって個人の思考は入り得ないと思うんだけど
でも学術論文にしろ、新聞とかものすごくそうだと思うけど
そういうのでさえ、結局は解釈なんだよなあと思うのです。


というか、言語は結局主観なんだよね。。。



例えばね
優しいとか、愛おしいとか
そういうのは明らかに主観で
これは皆様異論のないところだと思うんだけど、
水とかお湯とか、そういうのも主観なんだよね。
お湯をお湯だと思っている集団と
お湯をhot water(熱い水)だと思っている集団とでは、
これ感じ方、絶対違うよね。


日本人はお魚大好きなので、
お魚の名前がものすごく豊富です。
私が学生時代に働いていたレストランには
結構外国のお客さんも来られたのですが
魚の名前を英語で説明できないんだよねえ・・・。
「えー・・・fish・・・」みたいなね。。。
これは私の英語力が貧困であるというせいもあるのですが、
実際問題英語では同じ種類として分類されている魚も
日本語では細かく分かれていたりもするのです。


これは別に日本語が素晴らしとかそういう事を言いたい訳ではなくて 
つまり、その集団にとって重要な分野のことばは
否が応でも発達するという事を言いたいのです。


例えば、イヌイットの言葉では
空から降ってくる雪と、積もっている雪は
違う単語なんだそうです。
私たちが日本語で同じ「雪」として認識しているものも
彼らには違う。
それどころか積もって2~3日経った固い雪と
溶けそうなべちゃべちゃの雪も
違うものとして認識されて、違う名前で呼ばれているのです。
何かもうそれは「雪」という同じカテゴリーでは
ない訳で。。。



こういう言葉を話している以上、
その言語にものすごく思想を左右されていると思うのです。



例えばね、日本語とか、
あとまあ英語とかフランス語とかでも
京都に旅行に行った話をしてるとしたら
「4日間滞在したよ。」という風に人に話すでしょう?
でもインディアンのある部族では
「5日目に出発した。」という話し方が
一般的らしい。



彼らは移動する民だから
そこに重点がおかれているんだなあと
私はこの話を聞いた時に
おお・・・と思ったのです。


全く意味なく使っている言葉も
結局ものすごいフィルターがかかって
意味を発している訳で
例えば同じものでも日本人が読むのと
ロシア人が読むのとでは全く違った印象を受けると思う。


翻訳サイトを通して、私の書いたものを読んでくれている方がいるようですが、
多分全く意味不明劇場になっていると思う。。。
英語でいいなら全部訳してみるのも
おもしろいなと思いました。

多分違う話になるな。。。
少なくとも違う言い回しの連発になるに違いない。。。




そんな訳で
ことばというかなり主観的なものを通じてしか
コミュニケーションがとれない以上、
客観的とかいうものはないと思うのです。
ひとがひとである以上
客観性は保てないと思う。
えーと・・・科学は、科学として絶対に君臨していて
私も科学大好きなのですが
でも、数字とかにしろ、主観・・・
数字と言う主観の下で、1は必ず1で
3は必ず3だけど
数字という概念がないとしたらね。
いや、数字はあるからなくなりはしないんですけどね、


はい、もう意味が分からなくなってきたので
何が言いたいかといえば
結局私は月くんとLが好きで
私の解釈では月くんにはLしかいなかったし
Lにも月くんしかいなかったという事なのです。


そしてなんとか二人でいれたらよかったのにねえ・・・
と、その気持だけで
私は書いてしまうのでした。
でもなんでか暗い話ばっかで
さっき唖然とした。。。
ラブラブしたものなんて
月とLじゃないと思っていたけど
どうせ私の書くLなんてLじゃないんだから
好き勝手したらいいんだな、と思いました。

はー下らん!!!!!
実に下らん!!!!!



でも好きだよ(´∀`)


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