腐った日記ですみません。
夏コミのお知らせはちょっと下の記事にあります。
以下は、何かもう色々、月くんとLのことを考えていて
わー・・・!!となったので吐露・・・。
一回上げようと思って、これは気持ち悪いな私、と思って止めたのに
その時の自重が全く無意味だったという訳です!
以下は、何かもう色々、月くんとLのことを考えていて
わー・・・!!となったので吐露・・・。
一回上げようと思って、これは気持ち悪いな私、と思って止めたのに
その時の自重が全く無意味だったという訳です!
痛々しいです。ご注意。。。。
ピュアは、お父さんとお母さんのこととても尊敬していて
妹のことも大好きで、
退屈していたかもしれないけど
それなりに楽しい高校生活を送っていて、
友達もそれなりにいたと思うのですよ。。。
でも、そういう生活を全て捨てても、
ピュア月くんは、Lと一緒に“L”として生きていくことを選べると思うんです。。。
これまで持っていたもの、全部捨てていけると思う・・・。
それで、ピュアがそうまで想っていた相手=Lを●せる
(書きたくないので伏字)
キラが、すごいな、と思います。
というか、ピュアもキラであり、キラもピュアであり、
どっちも月自身なんだけど・・・。
ピュアの犠牲=これまでの自分の人生
キラの犠牲=L(これからの自分の人生?)
そうまでして、月くんは自分が自分たる、道を突き進むところが、
キラになる、って決めて、
止めようと思った事があったかどうだか知らないですが、
全然、一切止めなかった月くんが、
すごく好きです。
Lは、月くんが現れて、何を犠牲にしてしまったんだろう。
LはLであることを絶対に捨てないと思うけど、
月も月であることを絶対に捨てなくて、
お互い他のものは全部捨てられても、
相手と自分のことは捨てられないんだな、と思いました。
月くんは、俺様神様月さま、でガチだと思うのですが、
Lも方向性は違えど、俺様L様竜崎様だと思います。
ニアさまほどあからさまでなくても
私はLは多少一般市民を馬鹿にしていたと思っているので。。。
(無条件に世間を愛するような男ではないと思う。月もLも。)
嫌いじゃないとは思うんですけどね。
愛すべき人類、と思っていたとは思うけど、
汚いところもたくさん見ているだろうし、
Lは客観的に、人が自分よりものすごく劣っているな・・・
というのを感じて生きていたと思うので。
それが人間の本質的な価値とイコールでないことは知っていても、
能力と言う評価は容赦なく下していると思う。
月はさー・・・
本当に、Lを失望させたくなくて、
Lのために、Lを●しちゃったと思うんですよね・・・。
Lに「すごいですね!さすがです月くん」って言ってもらいたくて
Lを●しちゃったんだ・・・
Lも「わーやられたー!」と思ったと思うよ。。。
その時の、あの二人は・・・。
残してしまったワイミーズへの悔恨とか、
正義への熱い想いとか、
新世界の神となる・・・!とか、
あの瞬間に関しては、全然ないと思うんですよね。
「僕が勝った!」
「負けた・・・」(この私が・・・)
だけだったんじゃないかな。。。
それで、「じゃあ、もう一回戦ね」
って思ってて、
「あれ、・・・もうないの・・・」
みたいな感じ・・・
月とLにとっては、お互いが世界だったんだと思います。
他のものは、好きじゃなかった、ということはなかったにせよ、
捨てていけるものなんだろうなあ・・・。
月は、世間の善悪や法律には反しまくってたかもしれないけど、
月として一切間違ってなくて
いやーすごいなあ、と思います。。。
月とLも、相手と同じくらい、自分のことが好きなんだと思うなあ・・・。
Lも、絶対自分のこと好きだよ!
月くんとは方向性の違う、自分好きだと思います。
飄々と、自分好きっていうか・・・。
L楽しくてLやってるんだと思うし、
それは良いことだなあと思います。
月L語りたかったんです。。。すみません。。。
でもこれ月Lっていう感じじゃないかな・・・
月とL・・・・
だいすき・・・。
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